イエローキャブ

丹下坂心理カウンセラー

2012/04/04

2013年10月からNYで日産の「NV200」に順次、切り替わり
そう、NYの代名詞ともいえる、タクシー「イエローキャブ」のことである

すごい快挙だ!
日本車が世界の中心地ともいえるNYの「街の顔」となるのだから

そういえば、私も色んな国でタクシーに乗った

「オーストラリア」
どの地域で乗っても、ドライバーはよくしゃべる
旧知の仲であるかの如く、幼少のことから、家族のことから、親戚のことから・・・
眠いと伝えても、疲れてると伝えても、容赦ない^^;
人なつっこいozの気質がよくわかる場所でもある^^

「フィリピン」
まず最初に、値段交渉から
相場より低い値段からスタート
あっさりNoと交わされる
じゃこっちもいいや、違うキャブ拾うから、と引き下がらない
そうすると、じゃ乗って乗って・・・と
目的地まで生きていられるだろうか!?という雰囲気を察しつつ
降りる際には、チップを渡す
そうすると、さっきまでの殺気立った鬼の形相はどこへやら!?
ものすごく感謝されて、はいさいなら~~

「タイ」
メーターはあるものの、あれはオブジェか!?と思うほど
観光客とふむとすぐにボッタクろうとしてくる
ある意味、その正確さには感心すらしてしまうほどである^^;

「アメリカ西海岸」
南下すればするほど、ラテン気質になるのであろう
陽気なドライバー増えるような気がする
音楽ガンガン!
トークガンガン!

何はともあれ、我が日本の日産には、大国アメリカで大いに羽ばたいてもらいたい!!

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